お疲れ様です。
本日の出席は9名、要点は次の通りでした。
○玉城
第2章:会計の基本的な構造
①貸借対照表と損益計算書の必要性
②簿記とは何か
③複式簿記とは・・・。
○竹井
第3章:近代会計の特徴
●会計公準
a.企業実態の公準
b.貨幣的な側的の公準
c.継続企業の公準
●会計の歴史において画期的なできごと
a.期間利益計算の成立
b.発生主義の成立
○坂本
大不況の中、安定して働きやすい会社は存在するのか
①「条件のいい会社」は社員の平均年齢から求める
②会社分析はやればやるほどおもしろい
なお、次回以降の予定は次の通りです。
6/28
題材:友岡賛『会計学はこう考える』筑摩書房、2009年
第1章 P11~39 渕本
第1章 P39~57 南薗
題材:柴木政行『半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか』幻冬舎、2009年
02:不況に強い業種はどこなのか? 中嶋
05:半分売れ残るケーキ屋 本当に儲かっているの? 董
06:高級ブランド店で購入しているお客はめったにいない どうやって儲けているのか 前田
07:不況時でも化粧品会社が倒産しないのはなぜ? 前田
08:本を売っている人を見かけない町の小さな書店。はたして生き残れるのか 和田
09:1日平均200冊の本が発行されているが、返品はその半分近く。出版社はやっていけるのか 張
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