お疲れ様です。
今日は、出席率はよかったものの
報告者が欠席&未準備でイマイチでした。
次回、お願いします。
本日の要点は、次の通りでした。
○野田
1)日本電産はどういう会社なのか
2)なぜ日本電産を不況時のケース・スタディとしたのか?
3)日本電産のノウハウ、どこがすごいのか?
○張
a.デパートの売り上げはピーク時から2兆円も減少している
b.デパート業界の勝ち組はどこ?
c.平日デパートは店員数がお客を上回ってるが、利益は出ているのか
d.数億円かけて改装したデパート。売り上げは伸びているのか
e.昔ながらのブランドが衰退してきたワケ
f.これから伸びるのはSPA型の販売スタイルである
要点と説明はよかったのですが、担当部分の内容は
もっと濃いはずなので、レジュメの量は気にせず、
皆さんにわかるように工夫してください。
なお、次回以降の予定は次の通りです。
6/21
題材:友岡賛『会計学はこう考える』筑摩書房、2009年
第1章 P11~39 渕本
第1章 P39~57 南薗
第2章 P60~80 玉城
第3章 P82~96 竹井
題材:柴木政行『半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか』幻冬舎、2009年
02:不況に強い業種はどこなのか? 中嶋
03:大不況の中、安定して働きやすい会社は存在するのか? 坂本
6/28
題材:柴木政行『半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか』幻冬舎、2009年
05:半分売れ残るケーキ屋 本当に儲かっているの? 董
06:高級ブランド店で購入しているお客はめったにいない どうやって儲けているのか 前田
07:不況時でも化粧品会社が倒産しないのはなぜ? 前田
08:本を売っている人を見かけない町の小さな書店。はたして生き残れるのか 和田
09:1日平均200冊の本が発行されているが、返品はその半分近く。出版社はやっていけるのか 張
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